友田真希

暴風雨 ○○と二人だけの夜

【友田真希】大型台風直撃の夜に、ビショビショの義母が訪れて…濡れた制服を脱ぎながら寝取り禁断の一夜を過ごす!

義理の父は、毎年夏が終わると出張で家を空ける。その間に義母が我が家にやって来て義母のつけた自家製の梅酒を僕と妻と三人で飲むのが恒例になっていた。そして大型台風が直撃していたこの日も、義母がやって来る予定だったのだが、雨風は次第に激しさを増して、諦めかけたその時…ビショビショに濡れた義母がやって来たのだ。妻は電車が止まり旅行先から帰る事が出来ず、僕は義母さんと二人きりで夜を過ごす事になって…。
これは部下に厳しいムチムチ女上司にセクハラしたら怒られるどころかセックスまで出来た話です。

【友田真希】セクハラで上司を堕として、デジモで濃厚エロスに身を委ねる!

失敗続きでいつも友田部長から怒られっぱなしの僕。部長と残業をしていたある夜、お疲れの部長に日頃のお詫びも兼ねてマッサージをしたんだ。前から部長の豊満な肉体に興味があった僕は、さりげなく胸元を揉むと…。怒るかと思いきや、可愛い喘ぎ声を出して急にしおらしくなっちゃった。調子に乗って、さらに大胆に部長の身体をまさぐってみると…。これは僕が女上司にセクハラしたらセックスできちゃった話です。